
“姿勢スッキリ、インソールの合わせ方”に講師として参加!
みなさま、こんにちは^^
本日、長岡市内さいわいプラザ内で行われた足育元気会主催のイベント”姿勢スッキリ、インソールの合わせ方”に講師として2時間ほどレクチャーさせていただきました。とても楽しかったです^^
今回、この内容で講義依頼を引き受けた時、姿勢改善のための、単なるインソール、靴の説明ではなく、足の機能とインソール、靴、それぞれが三位一体であるということを参加者につたえようと考えプログラムを作成しました。
まず冒頭は、インソールにせよ足にせよ、解剖学、足病学等の理論に基づいたものを理解し、それを基に今後の様々な選択に生かしてほしいと伝えました。
その後は、正しい足の動きに内容が進行し、いままで足とは何ぞや、何で足が大切なのか、とお考えになられる方々に機能的側面でご理解いただけたと自負しています^^
次に、多くの方が悩む、どんなインソールが正しいのか、またどんな靴にどれを合わせたら良いのか、という主旨の項目に進み、その問いかけに答えるような内容で講義していきました。踵がしっかり包み込まれた安定性のあるインソールや、長靴にはどんなものが合うのか等、、、講師が話す一辺倒ではなく、つねに質問をしていただき、中には面白いコメントも多く出て、会場は盛り上がりました^^
また、実際に靴の既存のインソールや、某社のインソールをお気に入りの靴に入れ、歩行がどのように変わるか、動きやすさ、不具合はどう現れるのか、姿勢はスッキリするの?など、様々な視点からご覧いただき、足=インソール=靴、足×インソール×靴の関係性relationがどれほど重要なのか、会場の皆様にご認識いただけたと思います。
もちろん今回の講義だけで、全ての足の動きやインソール、靴の情報を与えることが出来たわけではありませんが、少なくとも参加者の皆様の頭の”フォルダー”に足に関するフォルダー(知識)としてしっかりある程度のレベルで定着はさせることが出来たかな、と感じます^^
あとは、参加者の皆様がこの情報を有効に活用していただき、カラダを整える、姿勢をスッキリ改善する、しっかり歩く等の、それぞれの目的に進んでくださればと思います。
イベントの終了後の、ランチ会も非常に盛り上がり楽しく過ごすことが出来ました。私以外みなさま女性であったため、多くの主婦の皆様が共通している悩みや、楽しんでいる活動等、今後参考になる話を多く聞くことが出来ました。参加者の皆様、ありがとうございました^^
最後に、この場を持ちまして、足育元気会の榎園さま、長谷川さまにご協力をいただき心より御礼申し上げます。そして歩行のデモを快く引き受けてくださった大矢様、谷様、参加者の皆様、ありがとうございました!また出会う機会がありましたら私主催の7月24日金曜日午後3時から5時まちなかキャンパスでの歩行教室に是非ご参加ください!
みなさま有り難うございました!
足・腰・膝の痛み改善専門の整体院です!
ご予約・お問い合わせは今スグこちら
0258−84−7066
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姿勢を正して性格も前向きカラダも健康^^Fake it till you become it !
皆さんこんにちは。いつもどおり食事の際、必ず野菜から食べるNHP近藤です^^さて今回のお題、興味深くありませんか?
私は以前から姿勢と人間の性格や傾向に関連性があるのではと考えていました。そんな中、”やはりそうですか”と妙に納得した情報があります。
実は、アメリカの社会心理学者エイミーカディーが TEDという様々な分野の講師の講演を放送する番組でこんな事を言っていたのです。
“Fake it until you become it.”
直訳すれば、
”身に付くまで、その振りをしてなさい。”
という意味です。
彼女の調査によると自分を誇示するような態度(たとえば胸を張り、仁王立ちのようなポーズ)は脳を活性化させるテストステロンがそのポーズの約2分後には上昇し、コーティゾルというストレスを感じる際に出るホルモンは、反対にその二分後には減少するということが分かったのです!!
これはどういう事かと言うと、つまり堂々とした態度を嘘でもおこなっていると、性格が前向きに変わるということなんだそうです!!
ちなみに私の尊敬するムハマドアリ(伝説のヘビー級ボクサー)も、こう言ってます。
“To be a great champion, you must believe that you are the best. If you’re not, pretend you are.”
”偉大なチャンピオンになりたければ、自分が一番と信じ込め。でなければ、その振りをするんだよ!”
^^いいですねー^^
話は戻りますが^^この学者エイミーカディーは、“性格を一時的に変える為に行なうのではなく、性格を本質的に変えるまで態度を大きく保ちなさい。”と講演したのです。これが、
“Fake it till you become it!”
です。^^
よく、“健全な肉体は健全な精神に宿る”と言ったものですが、“健全な姿勢が健全な精神をもたらす“と我々で言い換えて、多くの方々に伝えて良いかもしれませんね^^
最近気分がふさぎ込みがち?と思ったら鏡で姿勢をチェックして堂々と胸を張ってから外に出ましょう!
カラダが前向きになれば、心もネ!
さあ、遠慮せずにいこうじゃありませんか!それが心身の健康への第一歩ですよ^^
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Tomoya
6月25日、29日お休みのお知らせ
みなさま、こんにちは^^
今週25日木曜日と、来週29日月曜日は出張のため休業させて頂きます。
ご理解よろしくお願い申し上げます。
継続こそ最大の改善!痛み改善後のそのあとは!?^^
みなさま、こんにちは。3度の食事は野菜から食べるNHP近藤です^^
さて、今回のお題ですが、みなさまどうお感じになるでしょうか?
私の院に来られる方はさまざまです。6歳のお子様から、20代から80代まで、みなさまそれぞれ症状に違いと度合いがありますが、ここに共通することがあります。
”継続した努力をしないと症状は再発する”
ということです。
ここでいう継続した努力とは多岐にわたります。
•こちらに通い続ける。
•こちらで指導したセルフトレーニング、メンテナンスを継続する。
•ご自分で確信したケア方法を継続する。
•やってはいけない動き、習慣を継続し、守り続ける。
などです^^
では、その反対は何でしょうか?
•こちらに来るのが不定期。
•指導したセルフトレーニング、メンテンス法をしない。
•自分では特に何もしない。やりたくない。
•やってはいけませんよ、といってるのにその動きをする。または痛くなるのが分かってもそれをやり続ける。
となります^^
実際のところ、しっかり症状が改善され、その後も満足のいく生活を送っていらっしゃる方は上段の継続した何かを行っている方々で、下段のような状況の方は、なかなか改善すらしないのが事実です。
皆様が長い間、生活習慣で覚えたカラダの動き、くせはすぐに変わらないのが科学的事実です。そういえば、歯の矯正も同じです。すこしずつ、すこしずつ歯を移動させ歯並びを綺麗にしていきます。歯並びが良くなってもそれで終わりではありませんよね?そのあとは保定装置を定期的に口にはめ、戻らないように固定していきます。実は、私は20歳から歯の矯正を始め、保定装置を装着したのが21歳の時でした。当時、歯並びが綺麗になったと思い、”そんなのしてられっかよ!”と思っていたのですが、診察時に先生がちょうど隣に座っている患者さんについてこう言いました。
”あの人はせっかく歯並びが綺麗になったのに、それ(保定装置)をつけなかったからもう戻ったんだよ。通っていた3年がもったいないねえ”
非常に説得力がありました(笑)
それはいやだと、以来、アメリカ留学の際も、どこかへ旅行の際も寝る前の習慣として口に入れていたのです。それを7−8年行なって、歯医者さんから
”もうつけなくていいですよ^^”
と言われ、初めてつけるのを止め、ようやくその作業は終了となったわけです。
個人的な話が非常に長くなりました^^
歯も足も、腰もすべて人間のカラダです。
みなさまの痛みや不具合の真の改善は、痛みや不具合が無くなったあとのみなさまの継続した予防次第なのです!
逆に言えば、そうやって継続してご自分身を律することができれば、必ず改善し、予防につながるものと確信します。
痛み、体質改善→そうならない為の予防法継続→快適な暮らしへ!
その道筋の為のサポート、全力でいたしますので、
どうぞよろしくお願い致します^^
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Tomoya Kondo
歩行講座の日程と場所が決定しました!!^^
みなさまこんにちは^^
以前、イオン長岡店様からオファーがあり5月に開始予定だったものの、開始が先方の御都合により延期だった私の歩行講座を場所を変えて改めて始めることに決定致しました^^
場所:まちなかキャンパス長岡
日時:7月24日(金曜日)
時間:1500−1700
料金と詳しい内容は、後日またご連絡させていただきます。
既にご関心がある方は、こちらHPのメールフォームかお電話にてお問い合わせください!
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Tomoya Kondo
姿勢矯正:あなたの姿勢と骨盤は大丈夫?
こんにちは。
今回は姿勢の悪いパターンその1とその姿勢矯正を説明したいと思います。
上の図を見てどちらが良くて、どちらが悪い(カラダに負担をかけている)かおわかりでしょうか?英語が読めなくてもお分かりのはずです^^両方とも人間のカラダを横から見た図ですが、左側の図が正しい姿勢、右側の図が骨盤が後傾し、そのバランスを取る為に猫背になり、張り出した背中を支える為に首も強く反ってしまう状態です。
右図のような方が実は多くいます。ご自身では姿勢が良いと思っているのにも関わらず、肩こりや腰痛がある方、このような姿勢が多く見受けられます。これをSway backといいます。直訳では後ろ反りとでも言いましょうか。骨盤が後傾し(Posterior tilt of pelvis)、股関節が前方に移動し(Anterior shift of hip jt)、脊椎が後ろに反るため、今度は代償動作Compensationという、カラダのバランスを整える為に背筋を丸めてしまいますKyphosis of thoracic。この状態になると、今度はあごを上げバランスを取るようになります。急激なS字カーブにより、首周辺も負担がかかる状態になるのです。
正しい姿勢とは、赤く引いた直線がくるぶし→股関節骨頭(大転子)→肩(肩峰)→耳と抜けていきます。最初の図の左側がそうです。
では、次にこの方の姿勢をご覧ください。
この方は30年近く腰痛と肩こりに悩んで最近ご来院された方です。姿勢を見ても一目瞭然、股関節が大きく前方移動し、脊椎は急激なS字を描き、上背部は大きく湾曲しています。したがって、長い間腰部と頸部(首)周辺にストレスがかかり痛みが慢性化していたと、考えられるのです。
では、なぜこうなるのでしょう?その姿勢の原因
このような状態になる要因として次のようなことが考えられます。
- 先天的な症状
- 足の前の部分に重心がかる生活習慣
前足部に重心がかかる状態でいることが当たり前になり、それは股関節の前方移動を促すことになります。では、どうしてそのような前足部重心の姿勢になったのかは、3の理由が考えられます。
- 骨盤周辺の筋力不足
いわゆる腹筋も含め、骨盤周辺の筋力が十分でない場合、腹圧が十分でなく、骨盤の後傾を促します。結果、その状態が股関節を前方に移動させ、強いS字カーブをつくる要因となるのです。
4. ハムストリングの柔軟性の欠如
ハムストリングの柔軟性が低下していると骨盤を後傾させる要因となり
ます。
となると、まずは足部と骨盤周辺がこの問題のキーとなりますよね^^
どうしたらいいの?姿勢矯正の為の対策
1.セルフメンテナンス
こういったタイプの姿勢で様々な症状でお悩みの方に、お勧めするのが“お尻の穴をしめるイメージをしてください”といって正しい姿勢をカラダに刷り込ませることです。不思議なことにこのイメージをするだけで腹圧が高まり、最初の左の図のように後傾していた骨盤は修正されるでしょう。ただしずっとその状態を維持するのは大変ですし、気づいた時に行う感じで良いと思います。姿勢矯正への第一歩です。
2.骨盤周辺の筋力強化
骨盤の後傾を予防する為にも、骨盤と大腿骨をつなげている大腰筋などのお腹の中にある筋肉を強化する必要があります。ただし、現時点で腰痛がある場合、筋力強化で更に悪化させる恐れがあります。その場合は、痛みが無くなってから開始すべきです。私が特におすすめなのは、皆様が普段されている腹筋運動があったとしたら、足を使う腹筋運動をより多く取り入れると良いと思います。今回は基本的なエクササイズを2つほど紹介致します。たとえば、single leg raiseです。
このように片足を上げて、反対の足は膝を曲げてカラダのバランスを取り、ゆっくり上下に足を移動させます。これを15回から20回を1セットして2セットほどできるようにしましょう。
次にalternate arm with leg raiseです。この上の写真のような状態をしばらくキープし(5−10秒)、反対の手足で同様に行います(ポーズをキープする秒数は体力に個人差があるので表示はあくまで参考です)。
ちなみに、
このようなエクササイズは個人の体力、習慣により行って良いものとしてはいけないものがありますので、宜しければ是非当院に一度来院していただき、カウンセリングを受けていただくことをお勧め致します。
3.インソールや靴により安定化を図る
カラダの重心を前足重心から正しい重心の位置へ移動させる為に、踵を安定させるインソールや靴を用いるのも効果的でしょう。実際、このような姿勢の方に足のバイオメカニクスに合致した靴やインソールを使用している方はあまり見受けられません。
- 背部、肩、首のストレッチ
首へのストレスによる肩こりを防ぐ、または和らげるストレッチをご紹介致します。それぞれ、ゆっくり、気持ちよさを感じながら行ってください。決して反動を用いたり、強く延ばそうと無理しないように!
1) 上図のように腕をもう片方の手で引っかけ横に引いていきます。これにより肩の後ろ側がストレッチされます。
2)上の図と次の図は連動で行うと良いでしょう。まずは後頭部に軽く手を引っかけ肘を前方に持っていき、そのまま背中、首をゆっくり、やさしく丸めていきます。これにより、猫背の人が悩む肩こりの部分がだいぶのびていく感覚が分かるはずです。息を吐き出しながらゆっくり行ってください。
3)次に先ほどの背中と首を丸めた状態から今度は逆に、息を吸い込みながらゆっくり胸を拡げ、肘を外側に開いていきましょう。これにより、胸や肩の筋肉がストレッチされるはずです。
当整体院で行うこと
前段の1、2、3、はもちろん可能ですし指導はもちろんですが、それ以外に次のような施術を行っています。
- 緊張した筋肉(背中、足等)をゆるめ可動域を拡げカラダに負担の無い動きを覚えていただきます。これにより、骨盤の後傾を更に防ぎ、姿勢を根本から変えていきます。
- 足元からのバランス機能を整える運動療法も非常に有効ですので処方することになるでしょう。
- お客様の生活習慣で、削除すべき、または変更すべきものを適宜アドバイスさせていただきます。
- ご自宅で出来るセルフメンテナンスの運動療法やストレッチをしっかり理解していただきます。これにより、短時間で姿勢が改善していくことが可能です。
- インソール、靴に関する正しい情報もご提供し、フィッティング等の代行も行っております(ただし、当院でのインソール、靴の販売は行っておりません)。
姿勢矯正は急には無理ですが、少しづつ確実にご自分にお体に良い動きを覚えてもらうつもりで取り汲んでみてはいかがですか?姿勢矯正、改善に関してご関心のある方、ご連絡ください!
みなさま早め早めの対応で快適な生活をしてください^^
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最近おかげさまで院内がファンシーになってます^^
お客様のみなさま、ありがとうございます^^
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足が痛い:小指が痛い:内反小趾治療と改善策
こんにちは。
新潟県長岡市の整体 長岡ヘルスケアプラクティス代表の近藤です。
今回は足の外側部、小指が変形し痛みを引き起こす内反小趾Digitus minimum varusを説明したいと思います。
内反小趾の箇所
小指(第5指)の関節外側に隆起が起こり、小指に痛みを発生します。
上の図をご覧ください。右足を上から見た図ですが、赤い丸で記している場所が変形(第5指中足骨の外転、背屈、外反)を起こしている部分(第5指外側部)です。
何で内反小趾になるの?その原因は?
内反小趾の原因としては次のようなものが挙げられます。
- 先細の靴、足幅の狭い靴を常に履いている。
つねに小指の外側部にストレスがかかりやすい状態が上記で述べたような形状の靴です。
- 足の過度な回内(過回内)がつづく状態。
回内とは本来足が地面からの衝撃を吸収する為の機能として必要な動きなのですが、この状態が必要の無い場合(立脚中期後半)でも回内の状態が続き、結果足だけでなく、膝、股関節、腰等に代償を促し負担をかける足の形状を過度の回内(過回内)と呼びます。足が回内の度合いが強ければ、小指(第5指)中足骨の位置をより外転、外反、背屈位へと変形させます。
参考までに、上の他の足の症状や膝の、腰、股関節の症例ページにも挙げている足から腰へのねじれの関連性の図をご覧ください。
これらに共通して言えることは、足部の一番弱い所(この場合第5指外側部)に強いストレスがかかり変形deformityをもたらし、結果、同箇所を隆起させます。
では内反小趾の場合、どうしたらいいの?内反小趾の治療と改善策
小指(第5指)の中足骨(上の図で赤く囲んである部分の骨)の過度な背屈、外転、外反を防ぐために次のような対策があります。
1)これ以上の変形の悪化を防ぎ、痛みを改善するという観点で足のアーチの落ち込みを防ぐ為の運動療法や、足元からのバランス力向上により、小指側への負担を軽減することが有効な手段でしょう。
2)インソールで踵骨を安定させ、足の小指の列(第5列)を底屈させ、結果隆起している部分へのストレスを軽減させる。
3)ヒールカウンターがしっかり踵部を包み、ある程度の固さがあり、足幅も患部を圧迫しない靴を選ぶ。
当整体院で行っていること
当整体院ではお客様の足を歩行チェック等で診断し、1),2)3)に関して適切なアドバイス、情報を差し上げることが可能です。みなさまの履いている靴やインソールが正しい足のバイオメカニクスに基づいているものか否か、お体全体を通じ今後悪影響が出ないか、こちらで評価させていただくことが可能です。
早め早めの対応で快適な暮らしを!
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