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整体


足が人間の土台なら、水は栄養の土台ですね!

2017/9/2

みなさま、こんにちは!

あまりコンビニで本を買わないけど、思わず買いました。

以前から、水が一番手早く取れる最強のサプリと考えていましたが、この本の言うこと全くその通り。そして内容も、”水がなんで大切なの?”と思っている方にも、とってもわかりやすいです。

足が人間の土台なら、水は栄養の土台です。水分が十分あることによって、筋肉はご自身の思うように動き、代謝も良くなり、血流も良くなる。

当然、水が足りないことだけが、お体の不調の要因ではありませんが、大切な要素の一つであることをこの本は丁寧に説明してます。

一番手軽で必須のサプリと考えてもいい水。

水に関心がある方も無い方も、これはオススメです^^

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長岡ヘルスケアプラクティス

代表 近藤

足・腰・膝の痛み改善専門の整体院です!

新潟県長岡市の整体「長岡ヘルスケアプラクティス」

ご予約・お問い合わせは今スグこちら

0258−84−7066

受付時間:朝9時〜夕方5時

休院日:日曜日


 

足腰改善!:健康づくりスポーツ医科学センターのご紹介

2016/11/12

みなさま、こんにちは。

今回は地元新潟県にある素晴らしい健康増進の為の施設、新潟県健康づくり•スポーツ医科学センターを紹介したいと思います。

地元に戻ってきて関心はあったものの行く機会を逃していましたが、今回ようやく実現しました。場所はデンカビッグスワンスタジアムの1階です。

http://www.ken-supo.jp

施設はというというと、一般市民の方からスポーツ選手までに対応できる、トレーニングルーム、リハビリ、そして動作分析もできる部屋を備え、素晴らしい施設です。数値チェック含む健康増進と競技レベルに特化したコースを含むメニュー、室内の温度管理やスペースにもゆとりがあり、幅広い世代と用途で利用してもらいたい意図がしっかり現れています。

米国留学時代、米国の大学の施設を頻繁に利用していました。米国の大学施設は最新の器具とそれに対応するスタッフ、十分なスペース、そしてそこに集う人材と、非常に素晴らしく、何もかもそろっているのですが、今回訪れた県の健康スポーツ医科学センターはそれを連想させるものでした。

関係者様によると、横浜市の健康センターと双璧をなす、日本でも屈指の施設だということです。こういった施設が地元にあるのはとても嬉しいことです。

皆様是非一度行ってみていただき、まずはお体の各数値チェックから始めてみてはいかがでしょうか?そこで運動を続けるのも良いですし、数値等を参考にして頂いてその後のケアは当院で対応させて頂くのも良いと思います!

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腰の痛み、お尻しびれ:症例ページ

2016/10/23

ケース1

40代 女性

来院2016年4月

友人の紹介ということで来院される。この2年で6回ものぎっくり腰で会社を今後どうしようか、と考えていると仰る。というのも職場での作業が非常に身体に負担がかかり、腰に綱に不安がつきまとうと説明。

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治療と経過

歩行時には立脚期での十分な脚部の伸展が見られず、膝を曲げながら歩いている不自然な状態が観察された。腰部への不安と同時に、脚部(特にハム、大腿前部)に緊張と拘縮が見られる。したがって、包括的に対応するため、腰部、臀部、大腿部の柔軟性回復と、固有受容器改善を図る。こちらとしては過去2年で6回ものぎっくり腰を経験されているということで、中長期的3ヶ月—6ヶ月と考えていたものの、初回終了後から、身体が軽くなった、等の効果が見られる。7回目終了時には、痛みも消失し、勤務中もより快適に動けるようになったと言われる。現在はメンテナンスとして月1−2回の通院で、現在の体調維持に努める。

 

考察

典型的なぎっくり腰による症状。背部、腰部全体(特に左側)に強い拘縮が残り慢性化。またハムストリング等の脚部も作業の影響からか伸展が十分でなく、常に膝関節の十分な可動域が得られぬまま日常の動作を行い、結果更に腰部からの炎症を悪化させていた。当初から現状のお体の十分な理解とすべきではない習慣、動きを徹底しながらの通院で劇的に改善。

ケース2

80代 女性

来院 2016年8月

右腰がお尻、腿の表と脇に強いしびれがあり、歩くこともままならないと言われ来院される。

 

治療と経過

歩行時に前傾姿勢と、股関節、背部周辺の拘縮が見られる。

初回時に8回から10回以上の通院が必要とお伝えする。あまりのしびれと痛みの為、初回では本人も疑心暗鬼であったが、回を重ねるごとに痛みが減ってきているとの報告を頂く。6回目通院時にはほぼ痛みが消失したとの旨受ける。しかし、その後の突然の荷物を背負っての長距離歩行で再度、足のしびれを訴えるものの、10回通院後には姿勢の前傾も、痛みも消失し、本人も非常に満足な結果と喜んでいる。その後はその状態の維持の為、定期的に通院。

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治療法

PIR

Therapeutic exercises

Passive stretch

 

考察

背部の強い拘縮と日頃の生活環境での誤った姿勢や運動動作により、足のしびれを招く。これらの原因を把握し、一から指導することにより改善された。何より、ご本人様のはつらつとした動きが改善を物語る。

ケース3

女性40代 バレエダンサー

来院2015年11月

左足、尻のしびれを訴え来院。運転中にしびれがあり、バレエやフラダンスでも同様の症状がたまに見られると仰る。以前にぎっくり腰を2度ほど発症もされたと伺う。

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治療と経過

運転時の痛みしびれということで、腸腰筋の拘縮、そして大臀、中臀筋等の筋力左右差を疑う。実際、左右で腸腰筋の柔軟性の違いや,腰方形筋、大腿筋膜張筋の左右差を見る。また両足外反母趾も確認。

ただ、初回施術終了後から、運転中のしびれが随分軽減されたと聞く。その後も回を重ねるごとに改善し、3回目の施術終了後にはほぼ痛み、しびれが常にゼロとの報告を受ける。その後は状態維持の為に10回ほど通院。現在はメンテナンスとしてお越しになられる。

改善法

PIR

Therapeutic exercise(camel cat, balance disk training, one leg exercises,etc)

 

他に改善した箇所

肩痛

考察

足元の不安定からくる(外反母趾含む)内旋気味の動きが、姿勢とダンス、その他生活に影響を与えていたと考える。その為、股関節内外旋位の左右坂以前や、バランス力(固有受容器)の改善、ご自身で行なっていたストレッチの再確認と指導で、根本から包括的にコンディションを変えた例である。

 

ケース4

男性 運転手40代

来院2015年 6月

少年野球時代からの右腰痛が改善せず、様々な治療院を訪れるものの、改善しないまま、慢性化したと言われる。

 

治療と経過

初回来院時から、施術後の変化を実感して頂く。5回目来院時には

勤務時の痛みをだいぶ取れ、快適との報告を受ける。現在は月に1回のメンテナンスか、疲労が蓄積した場合は2回の通院。痛みが完全消失時には運動療法を加え、可動域と筋力の改善を加える。

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治療法

PIR

Therapeutic exercises

Passive stretch

 

考察

急性腰痛の慢性化で、本来であれば、腰部周辺(脊柱起立筋群、腰方形筋等)の弛緩が十分であれば、防げた印象。適確なケアと、施術以外の時間のインストラクションが非常に重要と改めて認識する。

ケース5

60代男性

来院2016年 1月

左腰、左尻から下の痛み、しびれが強くあり(腰、膝、もも裏)、起き上がった時、特にその症状がでて、痛くて、強くこわばり大変と仰る。また最近は左への身体の傾きをご自身で感じると説明。

仕事が運転手で長時間座り、それもあるのでは、と話して頂く。慢性化しており、すでにいろんな所にいっても良くならず、電気等で温めるだけで、効果がないと嘆いておられた。

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治療と経過

左半身全体(頸部、背部、臀部、脚)と強い拘縮がみられる。左側への偏りが強いので、話を更に伺うと、勤務中に行なう配送の仕方が一定のフォームで長い間固定されており、その影響が強いことを初回時より指摘。

初回時からご指導した運動療法を実践して頂きながら、筋の柔軟性回復と、左右バランスの改善に注力する。

7回目頃には大幅な改善が見られ、ご本人も、これまであった強いこわばりがようやく消えてきた、と喜ぶ。回数を重ねるごとに指導した運動療法もしっかり行なって頂いているようで、左右差のない上肢と下肢のバランスが様々なチェックで確認できるようになった。11回目には左側のこわばりもほぼ無くなったと仰られた。

 

治療法

Manual contact

PIR

Therapeutic exercise(camel cat, LB stretch w/kneeling,etc)

Passive stretch

 

考察

典型的な職業によるお体の歪みというのであろうか。右半身、左半身で筋の柔軟性と強さに左右差が非常に大きく、動きに原因があることをすぐに確認できたことがポイント。ご本人様の自宅や職場での地道な運動療法の実践も寄与し、ハードな労働環境の中でも大きな改善となった

 

 


 

膝の痛み:症例ページ

2016/10/15

ケース1

来院2016年7月

3、4年前から右膝に痛みが出始め、様々な治療院に通う。また病院では昨年変形性膝関節症と診断される。ヒアルロン酸注射で一旦状態がよくなったものの、昨年から両膝(特に左膝)に痛みが出始める。本人曰く、非常にアクティブで、小学生を相手にする仕事もあって、なるべくいつまでも動ける状態でいたいと仰っていた。また、こむら返りも頻繁にあると聞く。

 

問診

歩行時に第一指の機能がうまくいかない。外反母趾を両足に認める。

左外側側副靱帯、左膝膝蓋靱帯、膝の内側部(鵞足)に炎症が見られる。

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治療内容と経過

バランステストで固有受容器の改善が必要と認識。また大腿四頭筋の弛緩が特に必要と認識。

5回目の通院で痛みが半減との感想。8回目の通院ではほぼ痛みが消えたと仰られ、歩行が非常にスムーズになった。また、正座もできるようになったと喜んでいらっしゃった。現在も良好な状態のキープのため、月2回の来院。

 

使用した治療法

Passive stretch

PIR,PFS

Therapeutic exercise

考察

2度目の通院の頃には変化を大変実感されているようでこちらも嬉しくなった。

外反母趾や動きのポイントを患者本人が理解できていることが大きい。自宅での運動療法の指導をしっかり適確にされていることにより、当院との相乗効果が顕著に見られる例である。

 

ケース2

女性40代 会社員

来院 2015年11月

半年前に膝内側に強い痛み訴え、ヒアルロン酸注射等の治療を受けるも全く改善しないということで来院。ご本人はまだ40代前半であるが、以前の別の診察で“もう年だから”と言われひどく落ち込んだとのこと。変形性膝関節症と診断され、職場の階段の上り下りや、その他、荷物の持ち運び含む重筋作業にも支障が出ていると言われた。腰痛もある、とも仰られた。

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治療と経過

初回時に左膝、大腿骨含む強い内旋を確認。また膝関節も伸展が十分でなく、姿勢の前傾も見られる。2回目来院の際には、痛みが既に半減しているとのご報告。その後も強い拘縮のある左股関節、大腿前部等の改善に努め、ご本人様にも少しづつ可動域改善の運動療法を行なってもらう。7回目通院時には腰痛含む、左ひざの痛みが消失し、仕事も支障が無くなったと仰る。その後は月2回の間隔で通院頂き、半年後からは月1回の通院で、現在も左膝痛、腰痛ともに報告は無い。

 

他に改善した症状

腰痛

こむら返り

 

治療法

Manual contact

PIR

Therapeutic exercise(camel cat, hip jt version/balance disk,etc)

考察

歩行時の強い大腿骨内旋が根本原因であり、重いものを持っての急な動き、自宅での運動療法等で、40代にもかかわらず“年だから”、指摘された症状も改善した。今後も半永久的にお体のメンテナンスを心がければ、ご本人様の生活の質はそのまま維持できる。

 

ケース3

70代 女性

来院2016年8月

左ひざの痛みが数年続いており、病院での注射等の治療でも改善しないとの説明を受ける。現在でも畑仕事を続けたいと考えている。左大腿部の拘縮が強く、バランステストでも左足の不安定感を露呈する。

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治療と経過

当初は歩行時に左足をかばい、右足に重心をシフトされる印象。3回目通院後から、驚くほど痛みが消え、歩行が長距離でも可能になったと報告を受ける。6回通院後にはほぼ痛みの消失。

考察

鵞足炎、膝蓋靱帯炎、そして固有受容器の改善が必要であった。非常に順調に改善し、現在は症状の予防を優先順位として考える。

 

ケース4

60代 女性

来院 2013年 8月来院

ひざの痛みが15年近く続いていると来院される。また、階段の上り下りも辛く、最近では趣味の水泳後に右股関節の痛みもあると嘆いていた。

 

治療と経過

通院後、徐々に痛みの軽減があることを仰り、5回目の通院あたりからは、右股関節の痛みがほぼ消失してるとのこと。11回目の通院でひざの痛みがほぼ消失と報告があった。並行してふくらはぎのこむら返りもいつの間にか消失したとのこと。その後もメンテナンスとして月に1度の通院。今では水性のみならず、テニスも楽しんでいると仰る。

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同時に治療した項目

肘痛

 

治療法

PIR

Therapeutic exercises

Passive stretch

 

考察

腸腰筋、大腿四頭筋、の拘縮と炎症が大きく今回の症状に寄与。歩行もそれにしたがい、歩幅小さく、ご本人様の生活習慣の改善も含めたトータルケアでの改善と考えるひとつの重要例である。ご本人様が普段から健康に関心があるため、こちらでご指導する運動療法への理解と取り組み方が素晴らしい印象を持った。


 

コラム始めました!:歩くと足腰膝が痛い!足腰膝の痛みを予防する3つのステップ!

2016/6/27

みなさま、こんにちは!

新潟県長岡市の整体 長岡ヘルスケアプラクティス代表の近藤です。

治療院、マッサージを選ぶ方の全国版口コミサイト”ヘルモア”でコラムを始めました!

初回は、

”歩くと痛い!足腰膝の痛みを予防する3つのステップ!”

http://health-more.jp/news/detail/955

こちらのブログや、症状別ページ等で何気なく話している事をまとめています。

宜しければご一読ください。

足・腰・膝の痛み改善専門の整体院です!

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”永遠に美しく足、お尻を引き締め歩く3つのティップ”無事終了!

2016/6/3

みなさま、こんにちは^^

新潟県長岡市の整体 長岡ヘルスケアプラクティス代表の近藤です。DSCF7066

本日、長岡まちなかキャンパスにてEco Walk Method Vol.7の”永遠に美しく足、お尻を引き締め歩く3つのティップ”が無事終了しました!

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参加者の皆様有り難うございました!

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今回の参加料はすべて復興支援団体チーム中越様に全額寄付させて頂きました。これを機会に参加者の方と復興支援に携わる方、震災の被害に見舞われた方との架け橋になれれば幸いです。

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なお、今回の内容は後日別記事で報告させて頂きます。

テーマは”、、、る 、、、、る 、、、る”です^^

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休院日:日曜日


 

Eco Walk Method Vol.7は明日です^^

2016/6/2

こんにちは^^

Eco Walk Method Vol.7に参加されるみなさま、明日の13時開始ですのでよろしくお願い致します。

”永遠に美しく足、お尻を引き締め歩く3つのティップEco Body in Shape”

日時:6月3日(金) 13:00−15:00

場所:まちなかキャンパス長岡 多目的スペース2
持参するもの:タオル、動きやすい格好、内履き
参加料:1500円(長岡ヘルスケアプラクティスに今までお越しの方、これまで当講座お越しの方は500円)

参加料は全て復興支援団体チーム中越に寄付させて頂きます。

それでは、当日お会いできる事を楽しみにしております!

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夏まで足やせ、お尻引き締め!:Eco Walk Method Vol.7のお知らせ

2016/5/12

みなさま、こんにちは^^

新潟県長岡市の整体 長岡ヘルスケアプラクティス代表の近藤です。

少々告知が送れてしまいました。すいません。

Eco Walk Method Vol.7 ”永遠に美しく足、お尻を引き締め歩く3つのティップEco Body in Shape”を来月開催します!

今回は先月のハワイ講演でも行った“足やせ、お尻引き締め”の要素を取り入れます^^(下は先月4月に開催したハワイ講演の様子)

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初めての方も大丈夫^^安心してお越し下さい!
参加料はこれまで同様に全て復興支援団体チーム中越に寄付させて頂きます。今回は熊本の震災へのチャリティーとなります。

こんな悩みのある方、お越し下さい^^

  • このままの身体作りで良いのかしら、、、?
  • いろんなのがあって何がいいのか分からないです
  • 今より下半身をスッキリしたい!けどどうすればいいの、、、?
  • 正しい身体の動きを知りたい、身につけたい!!
  • 正しく歩いてやせたい!!

こういった方々、ご安心ください、大歓迎です^^

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私のプロフィールはこちらになります。
トレーナーとして東京下北沢で独立後、渡米。スポーツ医学の本場アメリカ留学時から下半身の重要性に着目し、歩行学を学ぶ。その後アメリカ足病医のもとで足のバイオメカニクス、インソール作成を学び、足底板製作マニュアル作成と足のバイオメカニクス講師を務める。2012年に地元越後長岡で足元からの身体改善をベースとして長岡ヘルスプラクティクスを設立。現在、ハワイ州ホノルルの聖ルカクリニック歩行不全、膝痛、腰痛、股関節痛等の患者対象のマニュアル映像作成・監修も行う。

日時:6月3日(金) 13:00−15:00
場所:まちなかキャンパス長岡 多目的スペース2
持参するもの:タオル、動きやすい格好、内履き
参加料:1500円(長岡ヘルスケアプラクティスに今までお越しの方、これまで当講座お越しの方は500円)

参加料は全て復興支援団体チーム中越に寄付させて頂きます。

参加申し込みは電話番号0258−84−7066、またはFacebook、ホームページのメールフォームからお問い合わせください^^
http://n-healthcare.com/contact.html

皆様からのご連絡、心よりお待ちしております。

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長岡ヘルスケアプラクティス 近藤


 

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